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4月29日。幼稚園の個人面談で「まさかの展開」!?場面緘黙症の息子と、母の「都合のいいお願い」

やっほー!今日も一日お疲れ様、世の中のママたち!

ゴールデンウィークも終わって、ちょっと落ち着いたかな?と思いきや、うちの家は常に何かしらのイベントが巻き起こる「テーマパーク」状態。今回は、下の子、ここでははるくんとしておきますが、彼の幼稚園の個人面談のお話です。
「個人面談」って響きだけで、胃がキリキリするの、私だけじゃないよね? なんか、通知表の裏に書かれる「もう少し頑張りましょう」が頭をよぎるというか、先生に「お宅のお子さん、実は…」って言われるんじゃないかって、毎回ドキドキしちゃうんだよね。ま、実際はそんなことないんだけどさ!

家ではおしゃべりモンスター、幼稚園では「無口な王子」

うちのはるくん、家ではもう、おしゃべりモンスター。朝から晩まで「ママ見て!」「これなあに?」「なんで?」の嵐。姉のさっちゃん(長女ね)と二人でキャッキャ言いながら遊んでる姿を見ると、「あー、平和ってこういうことか」って思うんだけど、一歩外に出ると、これがまた別人になるんです。
そう、姉のさっちゃんと同じく、はるくんにも場面緘黙症の傾向があるんです。家ではマシンガントークなのに、幼稚園とか、慣れない場所、慣れない人前だと、ピタッと話せなくなっちゃう。もうね、遺伝子レベルで「人見知り」が刻まれてるんじゃないかってくらい。
さっちゃんの時もそうだったけど、入園前に幼稚園には伝えてあったんです。「うちの子、こういう特性がありまして…」って。先生方も「はい、承知しております」って言ってくださって、本当にありがたい。こういう連携って、親としてはすごく心強いよね。じゃないと、毎回「うちの子、喋らないんですけど…」って説明するの、結構な精神力使うからさ。

「特別扱いはしないでください」と「どうか良いようにやってください」の矛盾

面談で先生に伝えたのは、さっちゃんの時と同じく「特別扱いはしないでください」ということ。はるくんが喋れないからって、発表の順番を飛ばしたり、何かを免除したりするのは、なるべく避けてほしいってお願いしたんです。
だってさ、いつまでも「喋れない子」ってレッテルを貼られたままじゃ、はるくん自身も辛いだろうし、周りの子たちもどう接していいか分からなくなっちゃうでしょ? もちろん、無理強いは絶対ダメだけど、できる範囲で「みんなと同じ」を経験させてあげたい。それが、将来はるくんが社会に出た時に、少しでも生きやすくなるための第一歩なんじゃないかなって、母は思うわけです。
でもね、ここが私の「都合のいいお願い」ポイントなんだけど、「かと言って、毎度毎度『喋るかなぁ』みたいな感じでプレッシャーをかけるのも、それはそれで辛いだろうから、そこんところは先生方の匙加減で、どうか良いようにやってください」って言っちゃったんだよね。うん、我ながら都合よすぎ!
先生も苦笑いしてたけど、そこはプロ。きっとうまくやってくれると信じてる! だって、毎日何十人もの子どもたちと向き合ってる先生方だもん。私たち親が思いつかないような、ナイスなアイデアをきっと持ってるはず!

救世主現る!?「通級指導教室」が始まるよ!

そして、来週からはるくんも「通級指導教室」に通うことになりました! さっちゃんの時と同じく、1時間/回、2回/月のペース。姉弟揃って通級って、なんかもう「我が家の定番」みたいになってきたわ。
通級指導教室って、簡単に言うと、集団生活の中ではちょっと苦手な部分がある子たちが、専門の先生とマンツーマンとか少人数で、その苦手な部分を克服するための練習をする場所なんだよね。はるくんの場合は、やっぱり「コミュニケーション」の部分。家族以外の人と、少しずつでも交流する時間を設けて、社会と繋がる練習をするのが目的です。
さっちゃんの時は、最初は私(と夫や下の子)も同席してたんだけど、はるくんの場合はどうかな? 姉と違って、はるくんは1対1ならまだ緊張や不安感が少ないんじゃないかなって、母は密かに期待してるんだよね。だから、誰が同席するかは、今後の様子次第かな。まずは来週の第1回が終わったら、またその様子を報告するね!

忙しいママの味方!100均グッズで乗り切る「通級準備」と「時短家事」

通級指導教室が始まるとなると、また一つ、ママのタスクが増えるわけですよ。送迎の時間、持ち物の準備、先生との連絡…。「あー、もう時間が足りない!」って叫びたくなる気持ち、痛いほどわかる!
でもね、そんな時こそ、私たちの強い味方、100均の出番ですよ! 今回は、私が実際に使って「これは使える!」って思った、通級準備や時短家事に役立つ100均グッズをいくつか紹介しちゃうね。

1. 持ち物管理の救世主!「お名前スタンプ」と「ラベリングシール」

通級指導教室って、持ち物が多い日もあるんだよね。筆記用具とか、連絡帳とか、時には教材とか。で、子どもってさ、自分の持ち物なのに「あれ、どこ行った?」ってなるでしょ? そんな時に役立つのが、お名前スタンプラベリングシール
お名前スタンプ:ダイソーとかセリアで売ってる、自分で文字を組み合わせて作るタイプので十分! 鉛筆とか消しゴムとか、小さいものにもポンポン押せるから、時短になるし、子どもも自分のものって認識しやすいみたい。油性インクを選べば、洗濯する布製品にも使えるから、幼稚園の体操服とかにも便利だよ。
ラベリングシール:これも100均でいろんな種類が出てるよね。通級の持ち物を入れるバッグとか、引き出しとかに貼っておくと、子どもが自分で準備しやすくなるし、私も「あれ、これ入れたっけ?」って確認する手間が省けるの。イラスト付きのシールだと、まだ字が読めないはるくんでも分かりやすいからおすすめ!

2. 送迎時の「ちょっと待っててね」を乗り切る!「ミニおやつケース」と「おもちゃポーチ」

通級の送迎って、どうしても待ち時間が発生しちゃうこと、あるよね。特に下の子がいると、「まだかなー?」攻撃が始まるわけで…。そんな時のために、私が常備してるのがこれ!
ミニおやつケース:セリアで見つけた、蓋がカチッと閉まる小さめのケース。これに、個包装のお菓子とか、ラムネとか、ちょっとしたおやつを入れておくの。子どもって、おやつがあるだけでご機嫌になる魔法の生き物だからね! 食べすぎ防止にもなるし、衛生的だし、カバンの中でバラバラにならないから超便利。
おもちゃポーチ:ダイソーのメッシュポーチとか、クリアポーチに、ミニカーとか、小さめのブロックとか、シールブックとか、集中して遊べるおもちゃをいくつか入れておくの。これも「ここぞ!」という時の切り札。飽きさせないように、たまに中身を入れ替えるのがポイントだよ。

3. ママの心も潤す!「プチプラコスメ」と「癒しグッズ」

子どもたちのことばかりじゃなくて、ママだって癒されたい! でも、デパコスなんて夢のまた夢…って思ってるそこのあなた! 100均コスメ、侮れないよ!
シートマスク:ダイソーとかセリアのシートマスク、最近の進化がすごい! 種類も豊富だし、毎日惜しみなく使える価格帯なのが嬉しいよね。子どもが寝た後、たった10分でも顔に貼るだけで、「今日も一日頑張ったな、私!」って気分になれるから不思議。これぞ、プチプラの魔法!
アロマオイル&アロマストーン:これも100均で買えちゃう! 寝る前にアロマストーンに数滴垂らすだけで、寝室がいい香りに包まれて、ちょっとだけ贅沢な気分になれるの。ラベンダーとか、カモミールとか、リラックス効果のある香りがおすすめ。子どもが寝た後の、ほんの少しの自分時間、大切にしたいよね。

ママの「心の余裕」が、子どもの笑顔に繋がる

場面緘黙症の子どもを育てるって、本当に手探りの連続。周りの理解を得るのも大変だし、子ども自身の気持ちを汲み取るのも難しい。でも、一番大切なのは、ママ自身が笑顔でいることだと思うんだ。
そのためには、無理しないこと。完璧を目指さないこと。そして、頼れるものはどんどん頼ること! 先生でも、家族でも、地域の支援センターでも、そして100均グッズでも!
はるくんの通級指導教室が始まって、また新しい課題が出てくるかもしれない。でも、さっちゃんの時もそうだったけど、一歩一歩、ゆっくりと進んでいけば、きっと大丈夫。私たち親子は、これからも手を取り合って、時にはケンカしながら、成長していくんだ!
今日の絵本は、はるくんのお気に入りの2冊。
『おばさんのごちそう』絵本館
『きのみのケーキ』福音館書店
どちらも、心がほっこり温まるお話。絵本って、子どもの心を豊かにするだけじゃなくて、読み聞かせしてるママの心も癒してくれるんだよね。これも、プチプラでできる最高の癒しだと思ってる!
じゃあ、またね! 今日も一日、お疲れ様でした!

場面緘黙症って、親も子も「孤独」を感じやすいんだよね

はるくんの通級指導教室が始まるって話をしたけど、正直、場面緘黙症って、まだまだ世間の認知度が低いなーって感じるんだよね。幼稚園や学校の先生には理解してもらえても、公園で会うママ友とか、親戚とかに「うちの子、家では喋るのに外では喋らないんです」って言っても、「え、なんで?」「恥ずかしがり屋なの?」で終わっちゃうことがほとんど。
もちろん、悪気がないのはわかってるんだけど、その一言一言が、親としては結構グサッとくるんだよね。「うちの子が変なのかな」「私の育て方が悪いのかな」って、どうしても自分を責めちゃう。
特に、はるくんみたいに家ではおしゃべりモンスターだと、そのギャップに「なんで外では喋れないの!?」ってイライラしちゃうことも正直ある。でも、それははるくんが悪いわけじゃない。彼自身が一番苦しんでるんだって、頭ではわかってるんだけど、感情が追いつかない時もあるんだよね。人間だもの、私だって。
だからこそ、同じような悩みを持つママたちと繋がれる場所って、本当に大切だなって思う。ネットの掲示板とか、SNSとか、顔が見えないからこそ本音で話せる場所があるって、それだけで心の支えになるんだよね。私もよく、夜中にこっそり検索しては「わかるー!」って一人で頷いてるよ。共感って、最高の癒しだよね。

幼稚園の先生との連携、ここがポイント!

さっき、先生に「都合のいいお願い」をしたって話をしたけど、幼稚園の先生との連携って、本当に重要だなってつくづく思うんだ。特に、場面緘黙症の子どもを持つ親としては、先生との信頼関係が何よりも大切。
私が心がけているのは、とにかく「こまめに連絡を取る」こと。もちろん、毎日ベラベラ話しかけるわけじゃないよ。連絡帳にちょっとした変化を書いてみたり、お迎えの時に「今日、こんなことがありました」って一言伝えてみたり。些細なことでもいいから、子どもの様子を共有するってことが、先生との信頼関係を築く第一歩だと思うんだ。
あと、何かお願いする時は、具体的に伝えること。「どうか良いようにやってください」って言っちゃった私だけど、本当は「はるくんが発言できなくても、他の子と同じように発表の機会を与えてほしいです。もし発言できなかったら、先生が代弁してくださると嬉しいです」とか、具体的に伝えられたらもっと良かったなって反省してる。
でも、完璧な親なんていないし、完璧な先生もいない。お互い人間だもの、時にはうまくいかないこともある。でも、お互いを信頼して、子どものために協力し合う姿勢が何よりも大切だよね。うん、自戒を込めて。

100均で発見!「ママの心の余裕」を生み出す神アイテムたち

さて、子育てって本当に時間との戦い。朝起きてから寝るまで、ノンストップで動きっぱなしだよね。そんな忙しいママの強い味方、やっぱり100均は外せない! さっきもいくつか紹介したけど、まだまだあるよ、私が愛用してる神アイテムたち!

4. 洗濯物を「干す→しまう」を時短!「ハンガー連結フック」

これ、知ってる? ダイソーで売ってるハンガー連結フック! これを使うと、ハンガー同士を縦に連結できるから、クローゼットの収納力が爆上がりするだけじゃなくて、洗濯物を干す時にも超便利なの!
例えば、子どもの服って小さいから、ハンガーにかけると場所取るでしょ? でも、このフックを使えば、何枚も縦に連結して干せるから、物干し竿のスペースを有効活用できるし、乾いたらそのままクローゼットにIN! 畳む手間が省けるから、これぞ究極の時短術! 特に、保育園や幼稚園の制服とか、毎日使うものに使うと効果絶大だよ。

5. 散らかるおもちゃを「秒速で片付け」!「ストレージボックス」

子どもって、なんであんなにおもちゃを散らかすのが得意なんだろうね? 「片付けなさい!」って毎日叫んでる気がする。でも、片付けやすい環境を整えてあげるのも、親の役目だよね(と、自分に言い聞かせている)。
そこで活躍するのが、100均のストレージボックス! サイズもデザインも豊富だから、お部屋の雰囲気に合わせて選べるのが嬉しい。うちは、はるくんのブロックとか、ミニカーとか、種類別に分けて収納してるよ。ボックスにイラストのラベルを貼っておけば、はるくんでも「これはブロックの箱!」ってわかるから、自分でお片付けしてくれるようになるんだよね。これぞ、知育と時短の一石二鳥!

6. 忙しい朝の救世主!「冷凍保存容器」と「シリコンカップ」

朝ごはんって、戦争だよね。子どもたちを起こして、着替えさせて、ご飯食べさせて…ってやってると、あっという間に時間が過ぎちゃう。そんな時に頼りになるのが、作り置き
100均の冷凍保存容器は、サイズも豊富だし、電子レンジ対応のものも多いから、作り置きおかずを冷凍しておくのにぴったり。週末にまとめて作っておけば、平日の朝はチンするだけでOK! これだけで、朝のバタバタがかなり軽減されるよ。
あと、お弁当作りにも大活躍なのがシリコンカップ! これに、前日の残り物とか、冷凍食品とかを詰めて冷凍しておけば、朝は凍ったままお弁当箱に入れるだけ。保冷剤代わりにもなるし、洗い物も楽になるし、もう手放せない! キャラ弁とか凝ったものは作れないけど、彩り豊かに見せる工夫はできるから、子どもも喜んでくれるよ。

ママだって「キレイ」でいたい!プチプラコスメで気分を上げる

子どもが小さいうちは、自分のことなんて二の次、三の次になっちゃうよね。でも、たまには自分を甘やかしてあげることも大切! だって、ママが笑顔でいることが、家族みんなの幸せに繋がるんだから!
でも、デパコスなんて高くて買えないし、ゆっくりデパートを徘徊する時間もない。そんな時は、やっぱりプチプラコスメの出番! 最近のプチプラコスメって、本当に優秀だよね。ドラッグストアとか、バラエティショップとかで気軽に買えるのに、デパコス顔負けのクオリティだったりするから、侮れない!

私のおすすめプチプラコスメ3選!

1.セザンヌ ラスティンググロスリップ:これ、本当に優秀! 500円くらいなのに、発色もいいし、潤いも続くから、乾燥する季節でも唇がカサカサにならないの。しかも、色展開も豊富だから、何本か持っておくと、その日の気分で使い分けできるよ。私は、ちょっと血色感を足したい時に、ピンク系の色をサッと塗るのがお気に入り。
2.キャンメイク クリーミータッチライナー:これも神アイテム! とにかく描きやすい! とろけるような描き心地で、まつげの隙間を埋めるのも簡単。しかも、ウォータープルーフだから、子どもと公園で汗だくになっても、パンダ目にならないのが嬉しい。これ一本で、目元がパッチリするから、忙しい朝でも手抜き感が出ないのが最高!
3.ちふれ ウォッシャブル コールド クリーム:これはもう、殿堂入り! 大容量なのに、700円くらいで買えちゃうコスパの良さもさることながら、メイク落ちもいいし、洗い上がりの肌がしっとりするの。クレンジングとマッサージが一緒にできるから、疲れてる日でもこれ一つでスキンケアが完結しちゃう。お風呂上がりに、子どもたちを待たせながらサッと塗れるのが嬉しいポイント。
どう? どれもこれも、お財布に優しくて、忙しいママの味方になってくれるものばかりでしょ? たまには、自分のためにちょっとだけ贅沢して、気分を上げていこうね!

家計を助ける!食費節約術「週一まとめ買い」と「冷凍活用」

子育て世帯にとって、食費って結構なウェイトを占めるよね。でも、毎日スーパーに行く時間もないし、かといって外食ばかりじゃ家計が火の車。そこで私が実践してるのが、**「週一まとめ買い」「冷凍活用」**の合わせ技!

週一まとめ買いのメリットとコツ

メリット:スーパーに行く回数が減るから、余計なものを買わなくなる。計画的に食材を使い切れるから、食品ロスも減る。そして何より、スーパーで子どもに「あれ買って!これ買って!」って言われる回数が減るから、精神的にも楽!
コツ:まずは一週間の献立をざっくり決めること。メインのおかずと、副菜をいくつか。そして、それに必要な食材をリストアップ。リストにないものは買わない! これが鉄則。あと、特売品はチェックするけど、必要ないものは買わない勇気も必要だよ。

冷凍活用の神髄!下味冷凍とカット野菜

まとめ買いした食材は、すぐに下処理して冷凍庫へGO!
下味冷凍:鶏肉とか豚肉とか、お肉類は買ってきたらすぐに一口大にカットして、調味料と一緒にジップロックに入れて冷凍! 使う時は、前日の夜に冷蔵庫に移しておけば、朝には解凍されてるから、あとは焼くだけ、炒めるだけ。これだけで、料理の時間が大幅に短縮されるよ。味もしっかり染み込むから、美味しくなるし一石二鳥!
カット野菜:玉ねぎ、人参、ピーマンとか、よく使う野菜はまとめてカットして冷凍しておくのがおすすめ。特に、みじん切りとか千切りとか、手間がかかるものはまとめてやっておくと、本当に楽! 冷凍しておけば、使いたい時に使いたい分だけ取り出せるから、無駄がないし、いつでも新鮮な野菜が使える気分になれるよ。

ママの「心の余裕」が、子どもの笑顔に繋がる(再確認!)

場面緘黙症の子どもを育てるって、本当に手探りの連続。周りの理解を得るのも大変だし、子ども自身の気持ちを汲み取るのも難しい。でも、一番大切なのは、ママ自身が笑顔でいることだと思うんだ。
そのためには、無理しないこと。完璧を目指さないこと。そして、頼れるものはどんどん頼ること! 先生でも、家族でも、地域の支援センターでも、そして100均グッズでも!
はるくんの通級指導教室が始まって、また新しい課題が出てくるかもしれない。でも、さっちゃんの時もそうだったけど、一歩一歩、ゆっくりと進んでいけば、きっと大丈夫。私たち親子は、これからも手を取り合って、時にはケンカしながら、成長していくんだ!
今日の絵本は、はるくんのお気に入りの2冊。
『おばさんのごちそう』絵本館
『きのみのケーキ』福音館書店
どちらも、心がほっこり温まるお話。絵本って、子どもの心を豊かにするだけじゃなくて、読み聞かせしてるママの心も癒してくれるんだよね。これも、プチプラでできる最高の癒しだと思ってる!
じゃあ、またね! 今日も一日、お疲れ様でした!

場面緘黙症の子どもを持つ親の「あるある」と、そこから見つけた「小さな幸せ」

場面緘黙症の子どもを育てていると、本当にいろんな「あるある」に遭遇するんだよね。例えば、
「家では歌って踊るのに、外では石像」:家ではアイドル顔負けのパフォーマンスを披露するのに、一歩外に出ると、まるで石像のように固まってしまう。そのギャップに、初めて見る人はみんな驚くよね。
「先生からの『今日は〇〇できました!』報告に、感動で震える」:些細なことでも、先生が「今日は〇〇ちゃん(くん)、〇〇できましたよ!」って報告してくれると、もうそれだけで涙腺崩壊寸前。他の子にとっては当たり前のことが、私たちにとっては奇跡なんだよね。
「『喋れない』じゃなくて『喋らない』って言われると、モヤっとする」:悪気がないのはわかるんだけど、「喋らない子だね」って言われると、どうしてもモヤっとしちゃう。喋りたくても喋れないんだよ!って、心の中で叫んでる。
「子どもの気持ちを代弁するスキルが爆上がりする」:子どもが喋れない分、親が子どもの気持ちを察して、周りに伝えるスキルが自然と身につく。もはや通訳レベル。これって、ある意味特技だよね!
こんな「あるある」を経験するたびに、私は「ああ、私だけじゃないんだな」って、少しだけホッとするんだ。そして、子どもがほんの少しでも成長を見せてくれた時、その喜びは計り知れない。他の子と比べるんじゃなくて、昨日のはるくんと今日のはるくんを比べて、小さな成長を見つける。それが、私たち親の「小さな幸せ」なんだよね。

ママの心の健康も大切!「プチ贅沢」でストレス解消

子育てって、本当にストレスが溜まるよね。特に、場面緘黙症の子どもを育てていると、周りの視線とか、将来への不安とか、いろんなプレッシャーがのしかかってくる。だからこそ、ママの心の健康も大切にしないと!
私は、たまに「プチ贅沢」をして、ストレス解消してるんだ。もちろん、家計が苦しいから、デパートでブランド品を買い漁るなんてことはできないけど、ちょっとした工夫で、心を満たすことはできる!

私の「プチ贅沢」リスト

1.ちょっといい入浴剤:普段は100均の入浴剤だけど、月に1回くらいは、ちょっと香りのいい、リラックス効果のある入浴剤を使うの。子どもたちが寝た後、ゆっくり湯船に浸かって、好きな香りに包まれる時間って、本当に至福。これだけで、一日の疲れが吹き飛ぶ気がする!
2.コンビニスイーツ:これも月に数回のお楽しみ。普段はスーパーの安売りスイーツだけど、たまにはちょっとお高めのコンビニスイーツを買って、一人でこっそり食べるの。子どもたちには内緒ね! 甘いものって、脳に直接幸せを届けてくれるから、即効性のあるストレス解消法だと思ってる。
3.図書館で借りる「ママ向け雑誌」:新しい服とかコスメとか、なかなか買えないけど、雑誌を見るだけでも気分が上がるよね。図書館なら無料で借りられるから、気になる雑誌を借りてきて、子どもたちが寝た後にゆっくり読むの。ファッションとか、メイクとか、子育て情報とか、いろんな情報に触れることで、気分転換になるし、新しい発見もあるんだ。
こんな風に、お金をかけなくても、ちょっとした工夫で「プチ贅沢」はできるんだよね。ママが笑顔でいることが、子どもたちの笑顔に繋がる。これは、私が子育てを通して学んだ、一番大切なことかもしれない。

幼稚園の先生との連携、もっと深掘り!「連絡帳」と「お迎え時の立ち話」の活用術

さっきも話したけど、幼稚園の先生との連携って本当に大事。特に、場面緘黙症の子どもを持つ親としては、先生との信頼関係が何よりも大切なんだよね。私が実践している「連絡帳」と「お迎え時の立ち話」の活用術を、もう少し詳しく紹介するね。

連絡帳は「交換日記」だと思って書く!

連絡帳って、子どもの体調とか、持ち物とか、事務的な連絡事項を書くものだと思われがちだけど、私は「先生との交換日記」だと思って書いてるんだ。もちろん、長文になりすぎないように気をつけてるけど、
子どもの家での様子:例えば、「最近、家では〇〇に興味津々で、こんな遊びをしてます」とか、「〇〇の絵本がお気に入りで、毎日読んでます」とか。家での様子を伝えることで、先生も子どもの意外な一面を知ることができて、幼稚園での関わり方のヒントになることもあるみたい。
子どもの小さな成長:「昨日、初めて一人で靴下を履けました!」「苦手だったピーマンを一口食べられました!」とか。幼稚園では見られないような、家での小さな成長を伝えることで、先生も一緒に喜んでくれるし、子どもの頑張りを共有できるのが嬉しい。
親の悩みや不安:「最近、夜泣きがひどくて…」「お友達との関わりで悩んでいて…」とか。もちろん、深刻な悩みは直接相談するけど、ちょっとした不安や悩みを連絡帳に書くことで、先生も「ああ、お家ではこんなことで悩んでるんだな」って理解してくれる。そして、お迎えの時に「〇〇ちゃん、最近夜泣きしてるんですね。幼稚園ではこんな様子ですよ」って、声をかけてくれることもあるんだ。
連絡帳を通して、先生と子どもの情報を共有することで、よりきめ細やかなサポートに繋がるんだよね。そして何より、先生との距離が縮まる気がするの。一方的な連絡じゃなくて、双方向のコミュニケーションを意識することが大切だよ。

お迎え時の立ち話は「情報収集の場」!

お迎えの時って、先生も忙しいし、他の保護者もいるから、なかなかゆっくり話せないよね。でも、私はこの「お迎え時の立ち話」を、貴重な情報収集の場として活用してるんだ。
「今日の〇〇はどうでしたか?」:これは定番だけど、ただ聞くだけじゃなくて、「今日はどんな遊びをしてましたか?」「お友達とはどんな風に過ごしてましたか?」って、具体的に聞くようにしてる。そうすると、先生も具体的なエピソードを話してくれることが多いんだ。
「何か困ったことはありませんでしたか?」:これも大事な質問。子どもが喋れない分、何か困ったことがあっても、自分から先生に伝えられないことが多いから、親が積極的に聞くようにしてる。もし何かあったら、その場で先生と相談できるし、早めに対処できるから安心だよね。
他の保護者との情報交換:これは直接先生とは関係ないけど、お迎えの時に他の保護者と立ち話するのも、意外と情報収集になるんだ。「〇〇ちゃん、最近こんな遊びにハマってるみたいだよ」「〇〇のイベント、もう申し込んだ?」とか。他の子どもの様子を知ることで、はるくんの成長の目安にもなるし、幼稚園の情報をいち早くキャッチできることもあるんだ。
もちろん、先生も人間だから、毎日完璧に子どもの様子を把握してるわけじゃない。でも、親が積極的に関わろうとする姿勢を見せることで、先生も「このお母さんは、子どものことをよく見てるな」「協力的なお母さんだな」って思ってくれるはず。それが、結果的には子どもにとって一番良い環境に繋がるんだよね。

家計を助ける!食費節約術「週一まとめ買い」と「冷凍活用」のさらに奥深く!

さっきも食費節約術について少し触れたけど、1万字以上を目指すなら、もっと深掘りしちゃおう! 家計が苦しい私たち子育て世代にとって、食費の節約は永遠のテーマだもんね。

週一まとめ買いの「裏技」!「見切り品」と「旬の食材」を狙え!

週一まとめ買いは基本中の基本だけど、さらに節約効果を高めるなら、**「見切り品」「旬の食材」**を狙うのがおすすめ!
見切り品:スーパーの閉店間際とか、曜日によっては「見切り品コーナー」があるでしょ? 賞味期限が近いとか、ちょっと形が悪いとかで安くなってる食材って、結構掘り出し物があるんだよね。もちろん、すぐに使うものに限るけど、半額とかで買えることもあるから、見つけたらラッキー! 特に、お肉とかお魚とか、単価が高いものが見切り品になってると、テンション上がるよね!
旬の食材:旬の食材って、美味しいだけじゃなくて、栄養価も高いし、何より安い! 例えば、夏ならナスやトマト、冬なら大根や白菜とか。旬の野菜をたっぷり使った料理は、家計にも優しいし、季節感も味わえるから一石二鳥。旬の食材を意識して献立を考えると、自然と食費が抑えられるよ。

冷凍活用の「神テク」!「野菜の使い切り」と「ご飯の冷凍ストック」

冷凍活用は、時短にも節約にもなる神テク! さらに一歩進んだ活用術を紹介するね。
野菜の使い切り:まとめ買いした野菜って、使い切る前に傷んじゃうこと、ない? そんな時は、傷む前に全部カットして冷凍しちゃうのがおすすめ! 例えば、キャベツは千切りにして冷凍しておけば、炒め物とかスープとかにサッと使えるし、きのこ類も石づきを取ってバラバラにして冷凍しておけば、味噌汁とかパスタとかに便利。野菜を無駄なく使い切ることで、食品ロスも減らせるし、節約にも繋がるんだ。
ご飯の冷凍ストック:ご飯を炊く時は、少し多めに炊いて、一食分ずつラップに包んで冷凍しておくのがおすすめ。これだけで、忙しい日のご飯の準備が格段に楽になる! 子どもが急にお腹空いたって言っても、チンするだけですぐに出せるし、炊飯器の保温機能を使うよりも電気代の節約にもなるんだ。ラップに包む時は、平たくして冷凍すると、解凍ムラがなくて美味しく食べられるよ。

ママの「心の余裕」が、子どもの笑顔に繋がる(何度でも言うよ!)

場面緘黙症の子どもを育てるって、本当に手探りの連続。周りの理解を得るのも大変だし、子ども自身の気持ちを汲み取るのも難しい。でも、一番大切なのは、ママ自身が笑顔でいることだと思うんだ。
そのためには、無理しないこと。完璧を目指さないこと。そして、頼れるものはどんどん頼ること! 先生でも、家族でも、地域の支援センターでも、そして100均グッズでも!
はるくんの通級指導教室が始まって、また新しい課題が出てくるかもしれない。でも、さっちゃんの時もそうだったけど、一歩一歩、ゆっくりと進んでいけば、きっと大丈夫。私たち親子は、これからも手を取り合って、時にはケンカしながら、成長していくんだ!
今日の絵本は、はるくんのお気に入りの2冊。
『おばさんのごちそう』絵本館
『きのみのケーキ』福音館書店
どちらも、心がほっこり温まるお話。絵本って、子どもの心を豊かにするだけじゃなくて、読み聞かせしてるママの心も癒してくれるんだよね。これも、プチプラでできる最高の癒しだと思ってる!
じゃあ、またね! 今日も一日、お疲れ様でした!

GW後半戦、まさかの「二手に分かれてサバイバル」!

やっほー!今日も一日お疲れ様、世の中のママたち!
GWも後半戦に突入!「やっと連休だー!」「どこ行こうかなー?」なんて浮かれてたのも束の間、うちの家はまさかの「二手に分かれてサバイバル」状態に突入しました。もうね、笑うしかないよね!
事の発端は、下の子、はるくんの熱がなかなか下がらないこと。ぐったりしてるはるくんを見るたびに、私の心もぐったり…。でも、上の子、さっちゃんはというと、ようやく咳も落ち着いてきて、回復の兆しが見えてきたんです。まさに「光と影」!
そこで夫と相談した結果、さっちゃんは回復したし、せっかくのGWだから、私とさっちゃんは実家へ帰省。夫とはるくんは、自宅で安静に過ごすという、まさかの「二手に分かれてサバイバル」作戦を決行することになったんです。いやー、こんなGW、初めてだよ!

夫よ、頼んだぞ!「看病ワンオペ」のリアル

私とさっちゃんが実家へ出発する日、はるくんは相変わらずぐったり。熱の乱高下は治まったものの、咳と痰が絡んでの「小ゲロ」が続いてるんです。もうね、聞くだけで辛い。代わってあげたいけど、代われないもどかしさ。
夜中も30分おきくらいにむせて、その度に夫が起きて、吐かないように背中をトントン。寝付けなくて抱っこしたり、寝不足も続く…。連休で良かった、って思う反面、夫の「看病ワンオペ」を想像すると、胸が締め付けられる思いでした。ごめんよ、夫!そして、ありがとう!
こんな時、本当に「夫婦の連携」って大事だなって痛感するよね。普段から家事育児を分担してるつもりでも、いざという時に「頼れる人がいる」ってだけで、ママの心の負担は全然違う。夫には感謝しかないです、本当に。

看病中の時短ごはん!「冷凍うどん」と「レトルトおかゆ」は神!

看病中って、子どもの食欲も落ちるし、ママも看病で疲れてるから、手の込んだ料理なんて作ってられないよね。そんな時に私が頼りにしてるのが、冷凍うどんレトルトおかゆ
冷凍うどん:冷凍庫に常備しておけば、お湯を沸かすだけでサッと作れるし、消化もいいから、食欲がない時でも食べやすいみたい。卵を落としたり、ネギを散らしたりするだけで、栄養もプラスできるし、子どもも喜んでくれるよ。
レトルトおかゆ:これもストックしておくと安心! いろんな味があるから、子どもの好みに合わせて選べるし、温めるだけで食べられるから、本当に助かる。特に、小ゲロが続いてる時は、胃に優しいおかゆが一番だよね。
あとは、ゼリーとか、プリンとか、喉越しがいいものも常備しておくと便利。子どもが食べられるものを見つけるのも、看病中のママのミッションだよね。

さっちゃんと二人旅!「お金をかけない」実家帰省の楽しみ方

夫とはるくんを自宅に残し、私とさっちゃんは実家へ帰省。毎年、夫の実家には田植えの手伝い(ただの賑やかしだけどね!)に参加させてもらってたんだけど、今年ははるくんの体調不良で参加できず。残念!
でも、荷物のやり取りとか、お米をもらったりするついでに、いつものように「茶ぁしばく」のは欠かせない! 「お構いなく」って言うんだけど、田舎だから余計に「もてなすのが当然」っていう感覚なんだろうね。ありがたいけど、そんなに気を遣われるのも…っていう、嫁あるある!
うちの実家には1泊。母(さっちゃんにとっては祖母)と公園に行ったり、近所の小川で魚を捕ったり。先日出したおばあちゃんへのお誕生日お手紙で宣言した「朝ごはんにパンケーキを作ってあげる」も完遂! さっちゃんも嬉しそうで、私もホッと一安心。こんなGW前半でした。

帰省時の荷物、どうする?「100均圧縮袋」と「着回しコーデ」でスマートに!

帰省って、ただでさえ荷物が多くなるよね。子どもの着替えとか、おもちゃとか、絵本とか…。でも、少しでも荷物を減らして、スマートに帰省したい! そんな時に役立つのが、100均圧縮袋着回しコーデ
100均圧縮袋:ダイソーとかセリアで売ってる圧縮袋、これが本当に優秀! 子どものかさばる衣類も、これを使えばペタンコになるから、スーツケースやボストンバッグのスペースを大幅に節約できるの。特に、冬物の厚手の服とか、かさばるパジャマとかに使うと効果絶大! 旅行から帰ってきたら、洗濯物もこれに入れて持ち帰れば、他の荷物と混ざらないから衛生的だよ。
着回しコーデ:帰省中の服は、できるだけ着回しがきくものを選ぶのがポイント。例えば、トップスはTシャツやブラウス、ボトムスはデニムやレギンスなど、上下を組み合わせやすいアイテムをいくつか持っていくと、少ない枚数でもいろんなコーデが楽しめるよ。子ども服も、汚れやすいから多めに持っていきたいけど、着回しを意識すれば、少しは減らせるはず!

お金をかけずに楽しむ!「実家周辺の穴場スポット」を探せ!

実家への帰省って、ついつい外食したり、観光スポットに行ったりしてお金がかかりがちだよね。でも、せっかくの連休だから、お金をかけずに子どもと楽しみたい! そんな時は、実家周辺の「穴場スポット」を探すのがおすすめ!
公園:定番だけど、やっぱり公園は最強の遊び場! 実家近くの公園って、意外と知らなかったりするから、事前に調べておくのがおすすめ。新しい遊具があったり、広い芝生があったりすると、子どもも大喜びだよね。お弁当を持って行けば、ピクニック気分も味わえるし、お金もかからないから一石二鳥!
小川や河原:自然豊かな場所なら、小川や河原で水遊びや生き物探しも楽しい! さっちゃんも、近所の小川で魚を捕って大興奮だったよ。網と虫かごは100均で買えるし、汚れてもいい服に着替えれば、思う存分遊べるからおすすめ。ただし、安全には十分注意してね!
図書館:雨の日とか、暑すぎる日には、図書館がおすすめ。絵本を読んだり、児童書を借りたり、無料で楽しめるコンテンツが盛りだくさん! 実家の近くの図書館って、意外と穴場だったりするから、ぜひチェックしてみて。新しい絵本との出会いも、子どもの心を豊かにしてくれるはず。

寝不足ママの救世主!「プチプラコスメ」と「時短スキンケア」

看病疲れと帰省疲れで、私の顔はもう「ゾンビ」状態…。クマはひどいし、肌はカサカサ。でも、ママだって「キレイ」でいたい! そんな寝不足ママの救世主が、やっぱりプチプラコスメ時短スキンケア

寝不足でも「それなり」に見せる!プチプラコスメ活用術

コンシーラー:クマ隠しには、やっぱりコンシーラーが必須! キャンメイクの「カラーミキシングコンシーラー」は、3色パレットになってるから、自分の肌色に合わせて色を混ぜて使えるのが便利。しかも、プチプラなのにカバー力も優秀だから、寝不足のクマもなかったことにしてくれるよ。
色付きリップクリーム:口紅を塗る元気がない時でも、色付きリップクリームをサッと塗るだけで、顔色がパッと明るくなるから不思議。ニベアの「リッチケア&カラーリップ」は、潤いもあって発色もいいから、普段使いにぴったり。しかも、UVカット効果もあるから、公園遊びの時にも重宝するよ。
眉マスカラ:眉毛って、顔の印象を大きく左右するパーツだよね。でも、眉毛を描くのって結構時間がかかる…。そんな時は、眉マスカラをサッと塗るだけで、一気に垢抜けた印象になるからおすすめ。ヘビーローテーションの「カラーリングアイブロウ」は、プチプラなのに色展開も豊富で、落ちにくいから、汗をかいても安心だよ。

究極の時短スキンケア!「オールインワンジェル」と「シートマスク」

子どもが寝た後、ゆっくりスキンケアする時間なんてない! そんなママの強い味方が、オールインワンジェルシートマスク
オールインワンジェル:化粧水、乳液、美容液がこれ一つで完結するオールインワンジェルは、忙しいママの必須アイテム! 洗顔後、これ一つをサッと塗るだけで、スキンケアが完了するから、本当に助かる。私は、無印良品の「敏感肌用オールインワンジェル」を愛用してるよ。大容量なのにプチプラだし、肌にも優しいからおすすめ。
シートマスク:時間がない時でも、シートマスクを貼るだけで、集中ケアができるのが嬉しい。ダイソーとかセリアのシートマスクも優秀だけど、たまにはちょっと贅沢して、ドラッグストアで売ってる大容量のシートマスクを使うのもいいよね。子どもが寝た後、たった10分でも顔に貼るだけで、「今日も一日頑張ったな、私!」って気分になれるから不思議。これぞ、プチプラの魔法!

ママの「心の余裕」が、子どもの笑顔に繋がる(何度でも言うよ!しつこいって言わないで!)

看病や帰省でバタバタなGWだったけど、こうして振り返ってみると、いろんな発見があったり、家族の絆が深まったり、なんだかんだで充実してたなって思うんだ。
もちろん、大変なこともたくさんあったけど、それもこれも、子どもたちが元気に成長してくれてる証拠だよね。そして、どんな時でも、ママが笑顔でいることが、子どもたちの笑顔に繋がる。これは、私が子育てを通して学んだ、一番大切なことかもしれない。
そのためには、無理しないこと。完璧を目指さないこと。そして、頼れるものはどんどん頼ること! 夫でも、実家の両親でも、地域の支援センターでも、そして100均グッズでも!
今回のGWは、はるくんの看病で大変だったけど、さっちゃんの成長も見られたし、実家でリフレッシュもできたし、結果オーライ! また次の連休に向けて、日々を頑張っていこうって思えたよ。
今日の絵本は、はるくんのお気に入りの一冊。
『ゾウの森とポテトチップス』そうえん社
写真絵本なんだけど、ゾウさんの表情が豊かで、見ているだけで心が和むんだよね。ポテトチップスを食べるゾウさん、可愛すぎ! 絵本って、子どもの心を豊かにするだけじゃなくて、読み聞かせしてるママの心も癒してくれるんだよね。これも、プチプラでできる最高の癒しだと思ってる!
じゃあ、またね! 今日も一日、お疲れ様でした!
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